
| なまえ | 真城英莉(ましろえいり) |
| 年齢 | 16 |
| 身長 | 160㎝くらい |
| 出身・居住地 | 首都中央区→首都東区 |
| 趣味・特技 | 狩り |
| 好き | 伶莉 |
| 嫌い | のうのうと生きてるやつら |
| 霊力指数 | 4800くらい |
| 能力 | 気配を消す(後天性) |
説明
気が強い。たった一人の家族である伶莉を守らないとと思っている。
黒夜同盟
父は能力開発研究所の所長、母は研究所の職員だった。しかし、両親が殺された末家に火が放たれ、帰る家がなくなる。その上伶莉と2人で彷徨っていた時に報道で自分たちも死んだことにされていたことを知った。犯人らしき人物の姿を見たが、顔は覚えていない。
その後、2人で河原でホームレスとして暮らしていた。能力はその間に開花し、霊力指数も鍛えられた。ただし、術の知識は義務教育レベルであり、基本的な術しか使えない。
英莉は特に犯人を憎み、そのうち他の人類も自分たちと同じくらい不幸になればいいという極端な願いを持つようになる。
1か月前、たまたま文珠と知り合い、英莉の話を聞いた文珠に計画に誘われる。
