
| なまえ | 冴代文珠(ごだいもんじゅ) |
| 年齢 | 19 |
| 身長 | 153㎝ |
| 家族構成 | 両親(半絶縁) |
| 出身・居住地 | 首都中央区→東都 |
| 趣味・特技 | 術の研究 |
| 好き | 相手を呪うこと |
| 嫌い | 戦闘術者、期待されること |
| 霊力指数 | 4500弱 |
| 得意な術 | 遠距離、デバフ(特に身体能力操作系) |
| 能力 | ー |
説明
ひねくれていて他責思考が強い。
黒夜同盟
事件の首謀者。
戦闘術者試験に年齢制限がつけられる前に最年少で試験を合格しており、一部界隈では有名。その関連で文珠の一挙一動に周囲がいちいち騒いだことにうんざりし、戦闘術者試験に年齢制限が設けられた後の再試験を放棄した。そうしたらまた周りが勝手に憶測でものを言ってきたため、文珠は人間に失望した。
それからしばらく虚無の生活を送っていたがある人物と出会い、今回の事件を計画する。姉妹とはその過程で出会い、その身体能力の高さと人類全員を不幸にしたいという強い感情に惹かれ計画に巻き込む。
術のセンスは高いため本来はもっと実力があるはずなのだが、しばらく実戦をしていなかったのと本人の慢心のためあっさり氷河に負けた。
